まつり半纏の森佐
オリジナルが魅力のまつり半纏
まつり半纏・法被とは
森佐は、能登・金沢・加賀…石川県のお祭りを全力で応援します。
お困りのことは、なんなりとご相談ください。
きめ細かい対応が可能です。

デザイナーと連携することにより、
ご要望に素早く、きめ細かな対応が可能です。
デザインを、素早く、分かりやすく
ビジュアルでご提案いたします。
まずは、お気軽にご相談ください。

ザイナーと連携し半纏・法被制作
石川県のお祭用品はおまかせください!

半纏は、お祭りにかかせない衣装です。
それと同時に当店では各地域に伝わる
独自なお祭り用品も継承して大事な商品として
お客様へお届けいたしております。
また、イベントや展示会等でのご用命も数多く
いただいております。場を盛り上げ、効果的な
宣伝ツールとしてご活用ください。

石川のお祭りと半纏・お祭り用品のこと
こんな場面で半纏が活躍。祭り、展示会、物産PR、衣装
石川のお祭 お祭り用品おまかせください
お探し物は何ですか?
お探し物は何ですか?
  • 半纏・法被
  • 祭礼衣装
  • 懸帯・けんたい
  • ししまい関連
  • 蚊帳
  • 足袋
  • 股引
  • ちょうちん
  • 幕
  • 旗
  • のれん
  • その他
直接相談してみる
E-mail
MAP
エリアでみる石川のお祭
奥能登
中能登
金沢
白山麓
小松・加賀
能登町宇出津 あばれ祭り
能登町 あばれ祭り
七尾 青柏祭
七尾 青柏祭
金沢百万石まつり
金沢百万石まつり
鶴来 ほうらい祭り
鶴来 ほうらい祭り
小松 お旅まつり
小松 お旅まつり
輪島市 輪島大祭
輪島市 輪島大祭
七尾 向田の火祭
七尾向田の火祭
金沢消防出初式
金沢消防出初式
美川おかえり祭り
美川おかえり祭り
小松 安宅まつり
小松 安宅まつり
珠洲飯田燈籠山祭り
珠洲飯田燈籠山祭り
七尾 石崎奉燈祭
七尾 石崎奉燈祭
湯涌ぼんぼり祭り
湯涌ぼんぼり祭り
手取の火まつり
手取の火まつり
小松 おっしょべまつり
小松 おっしょべまつり
珠洲 寺家キリコ祭り
珠洲 寺家キリコ祭り
七尾 お熊甲祭
七尾 お熊甲祭
湯涌氷室開き
湯涌 氷室開き
鳥越一向一揆まつり
鳥越一向一揆まつり
山代 菖蒲湯まつり
山代 菖蒲湯まつり
穴水 沖波大漁まつり
穴水 沖波大漁まつり
志賀町 西海祭り
志賀町 西海祭り
加賀万歳
加賀万歳
加賀獅子舞
加賀獅子舞
八朔まつり
八朔まつり
珠洲 蛸島キリコ祭り
珠洲 蛸島キリコ祭り
宝達志水町 三十三年式年大祭
三十三年式年大祭
白峰 雪だるままつり
雪だるままつり
御願神事竹割りまつり
竹割りまつり
輪島 名舟大祭
輪島 名舟大祭
宝達志水町 子浦神社獅子舞
子浦神社獅子舞
山代大田楽
山代大田楽
奥能登
中能登
金沢
白山麓
小松・加賀
能登の祭りといえば「キリコ」の存在です。夏から秋にかけ、「キリコ」とよばれる直方体の形をした山車(だし)の一種が集落を練り歩きます。豪快な宇出津の「あばれ祭り」が特に有名。
奥能登とあわせると「キリコ」の数は700本以上。キリコまつりや勇壮な火祭りのほか、春に七尾では20トンと言われる巨大な山車が曳かれる「青柏祭」が有名で、一般客も参加ができます。
金沢最大のお祭りといえば「金沢百万石まつり」。加賀藩主・前田利家公の金沢城入城の行列を今に再現しています。時代絵巻とあわせて、企業や団体の工夫を凝らした踊り流しも見どころ。
海までを有し、地域独自の風習や伝統が混在するエリア。「鶴来ほうらい祭り」や「美川おかえり祭り」等のほか、雪や自然、豊かな食材をテーマにした祭りもたくさん。
城下町・小松や大聖寺藩の影響を色濃く残す町衆文化の祭りが伝わっています。小松の「お旅まつり」のほか、加賀温泉郷ならではの威勢のいい温泉地での伝統ある祭事が数多く行われます。
それぞれの地域のお祭りにあわせた
半纏・法被やお祭り用品を、森佐にお気軽にご相談ください。
石川のお祭 お祭り用品おまかせください
お探し物は何ですか?
お探し物は何ですか?
  • 半纏・法被
  • 祭礼衣装
  • 懸帯・けんたい
  • ししまい関連
  • 蚊帳
  • 足袋
  • 股引
  • ちょうちん
  • 幕
  • 旗
  • のれん
  • その他
直接相談してみる
E-mail
MAP
四季でみる石川のお祭
春

奥能登とあわせると「キリコ」の数は700 本以上。キリコまつりや勇壮な火祭りのほか、春に七尾では20トンと言われる巨大な山車が曳かれる「青柏祭」が有名で、一般客も参加ができます。

夏

奥能登の夏祭りの始まりを告げるのが能登町宇出津の「あばれ祭り」。以降、能登の各地区の夏祭りが毎週のように行われます。6月に「金沢百万石まつり」も。

秋

奥能登・中能登の各地区で秋祭りの時期となります。七尾の奇祭「お熊甲祭」など、独自の風習を持つお祭りが多いのもこの時期です。

冬

雪深い奥能登、白山麓エリアでは、屋内での祭礼・祭事が増えます。特有の衣装や用品が必要になる場合があります。後世に残すべき伝承行事ばかりです。

それぞれの地域のお祭りにあわせた
半纏・法被やお祭り用品を、森佐にお気軽にご相談ください。
石川のお祭 お祭り用品おまかせください
お探し物は何ですか?
  • 半纏・法被
  • 祭礼衣装
  • 懸帯・けんたい
  • ししまい関連
  • 蚊帳
  • 足袋
  • 股引
  • ちょうちん
  • 幕
  • 旗
  • のれん
  • その他
直接相談してみる
E-mail
MAP
出かけてみる石川のお祭必須アイテム

半纏・法被

半纏・法被
オリジナルで製作する半纏を「別誂半纏(べつあつらえはんてん)」といいます。その土地にあった色合いや絵柄、風合いが用意されるので、祭りの景色の一部になります。

獅子舞

獅子舞
森佐は獅子頭で全国的に名高い知田工房の正規代理店です。現在でもお祭りの主役とし活躍する加賀獅子。地域の大切な祭りのために確かな技術の獅子頭は欠かせません。

のれん

幕・のれん
祭りの際に神社仏閣に掲げる幕は綿や絹製、ポリエステルのものなどが揃っています。のれんは基本的に別誂えです。本染めと昇華転写方式で様々なサイズがあります。

ちょうちん

ちょうちん
「手描・別誂提灯」は基本形のほかに、少し頭が大きい金沢型もあります。丸いタイプや細長いタイプの提灯など、地域のお祭りや用途にあわせた提灯を準備しましょう。

旗

旗・神社幟
神社に立てる巨大な幟。2枚の対仕立で、10メートルに及ぶものもあります。年月を経て風合いを増すため、風雨に強いしっかりとしたものを選びましょう。

兼帯

懸帯
縣帯前(けんたいまえ)は、地域独自な衣装として継承されており、各保存会、団体によりサイズ・色・柄も独特な別誂え品です。納品までに1ヶ月程度必要です。
お祭り用品でご不明なことは、森佐でお答えいたします。
お気軽にご相談ください。
石川のお祭 お祭り用品おまかせください
お探し物は何ですか?
お探し物は何ですか?
  • 半纏・法被
  • 祭礼衣装
  • 懸帯・けんたい
  • ししまい関連
  • 蚊帳
  • 足袋
  • 股引
  • ちょうちん
  • 幕
  • 旗
  • のれん
  • その他
直接相談してみる
E-mail
MAP
知ってる!?石川のお祭しきたり

キリコとは?

「キリコ」解説

「よばれ」とは?

「よばれ」解説

天神堂とは?

「天神堂」解説

「こぶた」とは?

「こぶた」解説

「あえのこと」とは?

「あえのこと」解説
お祭り用品でご不明なことは、森佐にお気軽にご相談ください。
石川のお祭 お祭り用品おまかせください
お探し物は何ですか?
  • 半纏・法被
  • 祭礼衣装
  • 懸帯・けんたい
  • ししまい関連
  • 蚊帳
  • 足袋
  • 股引
  • ちょうちん
  • 幕
  • 旗
  • のれん
  • その他
直接相談してみる
E-mail
MAP
みんなの思い出、石川のお祭
    森佐のYouTube公式チャンネル
    森佐は、能登・金沢・加賀…石川県のお祭りを全力で応援します。
    お困りのことは、なんなりとご相談ください。
    石川のお祭 お祭り用品おまかせください
    お探し物は何ですか?
    お探し物は何ですか?
    • 半纏・法被
    • 祭礼衣装
    • 懸帯・けんたい
    • ししまい関連
    • 蚊帳
    • 足袋
    • 股引
    • ちょうちん
    • 幕
    • 旗
    • のれん
    • その他
    直接相談してみる
    E-mail
    MAP
    ページトップへ

    キリコとは?

    キリコはお神輿のような担ぎ棒のついた巨大な灯籠(御神灯)で、江戸時代の文書にはすでにキリコの記録が残っています。
    能登のキリコは、天に近ければ近いほど迎え火として良いということで巨大化していきました。一方、金沢ではキリコは迎え火を保護する役目になったようで、金沢とその周辺ではお盆にお墓参りをするときに小さな「キリコ」をお墓の前に吊します。

    「よばれ」とは?

    地域で行われる祭りなどで家人が親類や知人らをもてなすことを指します。

    天神堂とは?

    戦前金沢では12月25日から正月15日まで天神堂 (お嫁さんの実家から男の初孫さんに賜る)を飾る家がありました。
    加賀藩主前田家の先祖は菅原道真といわれ、 道真が前田の神様と敬われているだけに「天神様」と崇拝が信仰に結びついたのだと思われます。
    「勉強ができますように」との願いをこめて天神堂が飾られます。
    (場所がない家には人形だけを机に飾る家もありました。)

    「こぶた」とは?

    「よばれ」の際、御膳(ごぜん)に料理のほかに、昔は、菓子の入ったふた付きの椀(わん)が並び、果物入り の袋も添えられ、客は土産として持ち帰っていました。こういったものを「こぶた」といいます。

    「あえのこと」とは?

    「あえのこと」は毎年12月5日に、奥能登一円の農家で行われていて、田の神様を自宅に招いて、今年1年の収穫に感謝する田の神様の祭です。ごちそうを盛ったお膳を神様にお供えします。田の神様は、その家でゆっくりと越年されると信じられており、その後「田の神送り」と言って、2月9日に再び同様の「あえのこと」が行われます。